2006年のお知らせ一覧

掲載された内容、お問い合わせ先などは、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

V.A『私をライブに連れてって Vol.1』本日発売!

【CDD-12006】 私をライブに連れてって Vol.1(A.Lonely.Dog, FLICKER, GO POSTAL, GO UP IN SMOKE, High Up Spirit, HOLE TRAP, maze, Neth, OVER-HAUL, pampas field ass kickers, REBIRTH, RESTART, Seven Beach DUBTASTE, sleeping sub, SNATCH, STACK44, THE ELEPHANT OF MUSIC, yellow gang, アタック26, エビタイガー, チップケース, ファインガール, マカロニ倶楽部, 会津藩, 黒豆)

デイドリームレコードのオーナー矢木がオススメする最高の25バンドが集結!

実力派・経験豊富なベテランバンドから、今まさに勢いにのる若手バンドまで、聞きどころ満載の78分49秒。このボリュームで千円だ!
この中から、必ずやFAVORITE BANDが見つかること間違いなし!

  • 発売日:2006年10月4日
  • 商品番号:CDD-12006
  • 価格:税込1,050円
  • DAY DREAM RECORDS

収録曲

  • THE ELEPHANT OF MUSIC | 花火
  • 会津藩 | 泣いていいよ
  • STACK44 | the place which need me
  • ファインガール | 心配ない問題ない
  • エビタイガー | 約束
  • チップケース | Last Love Story
  • GO POSTAL | fragile
  • Neth | BREAK
  • pampas field ass kickers | somewhere
  • マカロニ倶楽部 | R&R遠距離恋愛
  • GO UP IN SMOKE | ONE WAY ROCK
  • SLEEPING SUB | FORTUNE-TELLING
  • maze | I Will Never Love This Way
  • RESTART | BEENO
  • アタック26 | 約束
  • A.Lonely.Dog | まちゅ~
  • FLICKER | BOARDER
  • REBIRTH | あの空の下へ
  • yellow gang | J×S×J
  • 黒豆 | 嫌いになる前に
  • SNATCH | Famiry
  • High Up Spirit | 1000の夜
  • OVER-HAUL | サービスザンギョウFuckOff
  • Seven Beach DUBTASTE | RPG
  • HOLE TRAP | JOINS HANDS

2006年10月 4日 掲載

GO UP IN SMOKEが1stアルバムリリース!

【CDD-12005】 ONE WAY ROCK(GO UP IN SMOKE)

Let's Endless Punkrock!!

埼玉発GO UP IN SMOKEが1stアルバムをリリース!
言葉で説明の要らない豪快なサウンドに圧倒されること間違いなし。

このアルバムを引っさげ、埼玉から全国に殴り込みだ!


2006年9月17日 掲載

SLEEPING SUB、1stフルアルバム『ARRIVE TO HEAVEN』発売!

【CDD-12004】 ARRIVE TO HEAVEN(sleeping sub)

メロコアファン必聴!
これぞメロコア!あの時代が今蘇る!

SLEEPING SUB、集大成となる1stフルアルバムがついに完成!
今作もジャケットデザインにHi-STANDARDなどでおなじみのうえのよしみ氏の作品を起用。
「うえの氏も認めたメロコアサウンド」にふさわしく、聴きやすくキャッチーなメロディはメロコアキッズのハートをガッチリ掴むはず。
天下無敵のライブパフォーマンスを見に、ぜひライブハウスで体感してほしい一枚に仕上がっている。


2006年7月25日 掲載

会津藩3rdアルバム『さよなら少年』発売中!

【CDD-12001】 さよなら少年(会津藩)

『いつの間に大人と呼ばれるようになっていた。もうサヨナラしないといけないんだね。 さようなら・・・あの日の少年。 さようなら。』

デイドリームレコードのリリース第一弾は、会津藩4人編成へ転向後初のフルアルバム!

ベースにボギー・ザ・キッド、ギターに田嶋裕一郎を加えサウンド面での充実を図った会津藩。これまでにない重圧なギター、そしてノスタルジックなピアノは全く新しい会津藩を予感させる。

もちろん、これまでの勢いや矢木独特の詞の世界観は今作でも味わうことができる。


2006年3月10日 掲載

ページの先頭へ